自然界と同等のマイナスイオンを発生させるイオン交換器を内臓したマイナスイオン発生空気清浄機=Miエアクリーン
この頃、急にマイナスイオンがTVや新聞、雑誌の話題になったり、イオン発生機能がついた空気清浄機やエアコンが各家電メーカーから販売されるようになりましたが、すでに35年ほど前からマイナスイオンがいっぱいの滝壷をお部屋の中につくれないか?と考え、発明した医学博士がいたのです。堀口 昇ドクターその人です。
平成2年には世界で初めて、自然界と同等のマイナスイオンを発生させるイオン交換器を発明。特許も取得し、平成10年には医療機器専門メーカーのセルミ医療器から、このイオン交換器を内臓したマイナスイオン発生空気清浄機=Miエアクリーンの発売に至ったのです。
空気清浄機などカタログにマイナスイオンの文字がよく使われていますが、これらはイオンを電子発生させるもので、自然界のマイナスイオンはつくれません。このマイナスイオン発生空気清浄機=Miエアクリーンに内臓されているイオン交換器だけが、自然界と同等のマイナスイオン=クラスターイオンを発生させます。それは多孔質の天然軽石により化学反応を引き起こす独自の技術、もちろん医学博士堀口 昇ドクターの特許製品です。

電子発生法のマイナスイオンは発生2m前後で消え、有害化学物質やプラスイオンを中和・除去することはできません。しかしマイナスイオン発生空気清浄機=Miエアクリーンなら約5mでも1万個/cmものクラスターが測定され、15畳の部屋でもらくらく有害化学物質やプラスイオンを中和してマイナスイオンに変換します。この力、森でも3千個/cmくらいからもお分かりいただけます。