類似品との決定的な違い

メインイメージ「活性酸素とは? SODとは?」

 

家族に、子供に、大切な方々の為に真剣に良いものをお探ししているのに、効き目がない製品を高額で買うことになり、SOD様食品はダメだと思ってしまわれ、天然の食品での治療をあきらめ、また副作用のひどい薬に頼るしかないと思ってしまわれる事は、本当に悲しいことです。

 
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類似品との決定的な違いについて、お伝え致します。丹羽先生のSOD様食品以外にも抗酸化作用があるとされている健康食品は、たくさんあります。しかし、この2つの間には決定的な違いがあるのをご存知ですか?
最初に発生する活性酸素、スーパーオキシドは細胞内のミトコンドリア内で発生します。 ということは、SOD様食品の成分が確実に細胞の中にまで到達しないと何の効果も期待できず、どれだけ抗酸化素材を入れても意味がありません。細胞の中に取り込まれ細胞の中まで届いた結果、初めて活性酸素を根本から除去するのです。細胞の中まで届いていない商品は、「スーパーオキシド」の攻撃をもろに受けることになり特にDNAの破壊や、細胞膜の破壊をくい止めることは出来ないのです。
加えて細胞の外に出た他の3種類の活性酸素を「Niwana(ニワーナ)」は無毒化します。
このように「Niwana(ニワーナ)」は1つの製品で4種類の活性酸素をすべて除去するため「抗酸化食品NO.1」と評価されるようになりました。

 
細胞の受容体と吸収された物質
 
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SOD様食品「ニワーナ(Niwana)」 の開発者である丹羽博士は、細胞の膜の部分は脂質であるため、細胞内に有効成分を取り込むことが非常に困難な中、丹羽先生は細胞の中に入っていく為の研究をするために半年ほど製造を止めてまで「焙煎した胡麻を油剤化」することを研究されました。

SOD様食品が体内で吸収されやすくするため、世界にも類例のない製造特許による、3つの特徴(①遠赤外線焙煎、②麹菌を加える、③油剤化)を持つ製法でつくられて、はじめて効果が期待できるようになりました。こうして、命がけの研究が実りSOD様成分が細胞の膜の部分に受容され細胞の中に入ってゆく技術を「焙煎した胡麻を油剤化」することによって、世界で初めて成功させました。決定的な違いのある商品を例に挙げると、抗酸化作用があるとしているが油剤化をしていない顆粒、または錠剤タイプか液状のものといった商品などのSOD様食品は、血液や体液レベルでの抗酸化効果はあるものの細胞内で大量に発生している活性酸素(スーパーオキシド)には届かず、効果は望めないのです。丹羽博士のSOD様食品だけがもつ重要なポイントに是非ご注目下さい。
 
 
①遠赤外線焙煎
芯まで熱が届き、重合をとくために遠赤外線で焙煎
穀物の焙煎法

②麹菌を加え発酵させる
さらに重合を一層切断するために麹菌で発酵
加熱、胃液処理、発酵前後の植物内抗酸化

③焙煎したゴマよりごま油を抽出し油剤化する
細胞膜の受容体(レセプター)に取り込まれるように、特殊なゴマ油で油剤化
ゴマ油で油剤化

 
 
(株)日本抗酸化のHPは(株) 日本抗酸化独自のコンテンツや製作によるものです。また丹羽博士の著作物
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