究極の予防医療を目指して

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だれもが同じ、1度きりの人生の、毎日の中で
たくさんの笑顔と感謝が出来ますように
心も体も健康で、いくつになっても美しく幸せでいるために…

 
 
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(株)日本抗酸化は、究極の予防医療を求めて皆さまへ
天然素材で副作用の全くない安心の製品をお届け致します。  

    

人類の大いなる夢である「若さ」を保ち「老化を止める」医療や科学技術など日々、目まぐるしく進化しています。
これらの医療技術は、最近ではノーベル生理学・医学賞を受賞された山中伸弥京都大学教授のiPS細胞や再生医療の進化と相まって、弊社が推奨する抗酸化製品や免疫増強製品などで、生活習慣病を改善するばかりではなく、より一層「若さ」を保ち「老化を止める」ことなどが、実現できる可能性が高まって参りました。

世界に目を向けると、2006年に『老化を止める7つの科学』を提唱した英国のケンブリッジ大学研究院で老年医学を専門とするオーブリー・デグレイ博士、現在はアメリカに移り財団を設立し老化を抗ぐ研究をされています。
オーブリー・デグレイ博士は、こう断言しています。

歳をとるにつれて体に蓄積されていくダメージを、薬や治療で修復すれば、人は老化せず、病気も食い止められる。老化や病気の原因は、突き詰めれば、細胞の細かい損傷です。つまり、傷ついた細胞を修復し続けることができれば、人は永遠に生き続けられるのです。そのために必要な薬と技術は、今後20年ほどで完成する可能性が高いと、話しています。
デグレイ博士は老化の原因を7種類に分け、その1つ1つを潰していくことにより、老化、ひいては死を克服できると話しています。その7種類は次の通りです。

    1. 再生不可能な、脳や心臓の細胞が死ぬこと
    2. 細胞が正常に分裂せず、がん化してしまうこと
    3. 死んだ細胞が毒素を出し、周囲に影響すること
    4. 細胞が生み出す老廃物が、除去されずに細胞の中にたまってゆくこと
    5. 細胞の中でエネルギーをつくるミトコンドリアのDNAが、傷ついたり突然変異して、正しく機能しなくなること
    6. 細胞と細胞をつなぐコラーゲンなどのたんぱく質が、加齢とともにしなやかさを失うこと
    7. 新陳代謝によって生まれる老廃物が細胞の外側にも付着すること

 

このように話しています。
これに、例えば当社の製品を当てはめてみると…

1.  再生不可能な、脳や心臓の細胞が死ぬこと

これはご存知の通り、山中伸弥医学博士の「iPS細胞」や日本の再生医療が効果に期待出来ます。

2.  細胞が正常に分裂せず、がん化してしまうこと

丹羽靭負医学博士の発明・開発「SOD様食品」や小島保彦医学博士の発明・開発「インターナチュラル・B&Sコーポレーション発明・開発の「ラクティス」が効果に期待出来ます

3.  死んだ細胞が毒素を出し、周囲に影響すること

丹羽靭負医学博士の発明・開発「SOD様食品」や小島保彦医学博士の発明・開発「インターナチュラル」が効果に期待出来ます。

4.  細胞が生み出す老廃物が、除去されずに細胞の中に溜まってゆくこと

小島保彦医学博士の発明・開発「インターナチュラルや丹羽靭負医学博士の発明・開発「SOD様食品」が効果に期待出来ます。

5.  細胞の中でエネルギーをつくるミトコンドリアのDNAが、傷ついたり突然変異して、正しく機能しなくなること

丹羽靭負医学博士の発明・開発「SOD様食品」が効果に期待出来ます。

6.  細胞と細胞をつなぐコラーゲンなどのたんぱく質が、加齢とともにしなやかさを失うこと

残念ながら、まだ有効な治療法がありません。

7.  新陳代謝によって生まれる老廃物が細胞の外側にも付着すること

小島保彦医学博士の発明・開発「インターナチュラル」やキトサン食品工業株式会社「仙遊丹」が効果に期待出来ます。

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また、日本では全国各地の百寿者を調査している「百寿者研究会」の代表者が慶應義塾大学医学部老年内科の広瀬信義教授が居られます。2000年から東京地区在住の百寿者を対象に調査を開始され、02年からは、105歳以上の超百寿者の全国調査をされています。
本人のもとを訪れ、問診、血圧や心電図の測定、採血、認知機能や心理状態の検査をする。1人あたり1,2時間かかる大変丁寧な調査です。 広瀬教授は、調査開始から12年間で、105歳以上の約500人を面接調査し、日本列島を4周するほど訪ね歩いたそうです。

そして、調査の結果を広瀬教授は、このようにお話し下さいます。

「百寿者の特徴は、大きな病気を免れてきたことです。がん、脳卒中、心臓病が日本人の三大疾患ですが、百寿者の6割が百歳までこれらの病気を経験していませんでした。長寿の人たちは老化が遅いだけでなく、『大きな病気をすることなく、生きてこられた方』と言えるかもしれません。」

ほんの一部のご紹介ですが、百寿者が大きな病気を免れることができたのは、糖尿病にならなかったことも大きいと考えられます。糖尿病は、がん、脳卒中、心臓病のリスクを高めるからです。

丹羽医学博士発明・開発 「ニワーナ」丹羽医学博士の活性酸素抑制組成物の特許である『本発明組成物は、~糖尿病、悪性関節リューマチ、ベーチェット病、クローン氏病、潰瘍性大腸炎、レイノー氏病などの成人病や難病~有効です。』とありますように糖尿病の予防や治療に効果があります。

小島保彦医学博士発明・開発 「インターナチュラル」はインターフェロンを世界で初めて発見した小島保彦医学博士の開発製品にもインターフェロンが産生されるだけでなく、細胞性免疫増強、免疫調節作用、マクロファージの活性、NK細胞活性、リンパ球幼若化作用、IgE産生抑制作用などの効果が判明しています。

株式会社ビーアンドエス・コーポレーション 「ラクティス」ラクティスにも、腸内の傷ついた細胞を修復し、腸内の善玉の乳酸菌を増やし、免疫細胞を刺激して活性化する効果があります。

キトサン食品工業株式会社 「仙遊丹」キトサン食品工業株式会社「仙遊丹」は、「キトサン大薬効」(著者:林義人)にもありますように放射能・ストロンチウム排泄にも威力を発揮し、マクロファージを活性化し、解毒・排毒作用に効果があります。


全ての製品との感動と感謝の出会いを、皆様にお伝えせずにはいられません。

どんどん進み続ける医療や科学技術と共に、いつまでも元気で明るく人のお役にたてる自分でいられるように日々の努力を続ける事は大切ですね。

心が美しければ体も美しく、体の調子が順調であれば自然に笑顔も出て来て心も順調。
これは、どちらが先ではなく繋がっているのでしょうね。
皆様のたくさんの笑顔と喜びあふれる毎日が続いていくためにも、安心の天然の素材をお届け致します。

医療法人 修命会 土佐清水病院
日本統合医療学会
日本ホリスティック医学協会